- 2008年12月 5日 16:56
SQLにLPAD関数てのがあります。
左から文字列の充填をしてくれる関数です。
桁あわせをするときに便利です。
使い方は以下、
LPAD(列名,埋め込んだ後の文字数,'埋め込む文字')
(例)
hoge
を実行すると。
てな感じで、返ってきます。
また、使うかもしれないので、メモ。
左から文字列の充填をしてくれる関数です。
桁あわせをするときに便利です。
使い方は以下、
LPAD(列名,埋め込んだ後の文字数,'埋め込む文字')
(例)
hoge
+-----+SELECT LPAD(No,3,'0') FROM hoge
| No |
+-----+
| 1 |
| 2 |
| 6 |
| 10 |
| 156 |
+-----+
という、テーブルがあるとして
を実行すると。
+-------+
| No |
+-------+
| 001 |
| 002 |
| 006 |
| 010 |
| 156 |
+-------+
てな感じで、返ってきます。
また、使うかもしれないので、メモ。
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